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指スマのルールを英語で説明する方法は?例文を紹介!

2018/07/12
 
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場所も必要とせず、暇つぶしに使える「指スマ」。

渋滞時や修学旅行バスの中など、様々な場所で大活躍です。

ところで、海外の友達や留学生と「指スマ」を一緒に遊ぼうとしたけど、説明の仕方がわからないってことありませんか?

 

本記事では「指スマ」を英語で説明する例文とその日本語訳をご紹介したいと思います。

※青字が英語の例文で、その下の日本語が訳となります

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基本ルールを説明する例文

Firstly decide who will be the starter. and then decide if game will be followed by clockwize or in otherway.

先ず先行を決め、時計回りに行うか逆かを決めます。

Everyone who is joining the game makes circle, with each hands making rocks (Thumb upside, little finger down side).

参加者が円になり、両手をじゃんけんのグー(親指上、小指下)を作ります。

Starter says “Yubisuma X”

先行者が「指スマX」の掛け声と共に

Everyplayers may raise or not raise thumbs.

全プレーヤが任意の親指を立てます。

X is number of thumbs which were raised by players、And starter guess that numbers.

ここでのXはゲーム参加者が立てる親指の数を差し、先行者はその数字を想像し言います。

X can be from 0to numbers thumbs of all players.

Xは0から参加者の指の数の合計までの任意の数から選べます。

If said number X was correct, then the person who just called out the number (this time the starter) can hold down one side of hand.

先行者が想像し言った数字が実際に立てた親指の数と同一ならば、数字指定者は片手を下します。

(but the other hand still need to join the game)

(ただし下ろしていない方の手は引き続きゲームに参加します)

Next player guess the numbers of raised thumb(X) again and says “Yubisuma X”.

次のプレーヤーが参加者が立てる親指の数Xを想像し「指スマX」と言います。

If guessed number was correct, then can hold down one side of hand.

想像し言った数字が実際にゲーム参加者が立てた親指の数と同一ならば、数字指定者は片手を下します。

If not, then keep the hand up with rock shape.

想像し言った数字が実際にゲーム参加者が立てた親指の数と同一ならば、数字指定者は片手を下します。

Keep going aboves, and the one who could hold down both hands will be the winner.

これらを繰り返し、先に両手とも下ろせた者から上がりとなります。

勝敗条件を説明する例文

The one who could hold down both hands will be the winner

先に両手とも下ろせた者から上がりとなります。

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詳細ルールを説明する例文

例を用いたゲームの流れの説明

Everyone joining game hold forwards hands (both hands) with rock shape.

ゲーム参加者すべてがグーの手(両手)を作り前に出します。

If there are 4 players then there are 8 thumbs to be raised up in max.

もし仮に4人の参加者がいる場合は最高8つの親指が上げられる事になります.

If A is the starter

仮にAから開始した場合

A calls out “Yubisuma 4″(4 is the guessed number of thumbs by A) for instance.

Aが指スマ4(ここで言う4はAが想像した親指の数です)と仮に言います。

(A can call out any number from 0 to 8)

(Aは0から8までを指定することが出来ます)

If B raised one thumb, and D raised two thumbs, there are 3 thumbs are raised in total, so A guessed wrong.

この時Bが仮に一つの親指を上げ、Dが2つの親指を上げた場合は、3つの親指が上がった事になりますので

A need to keep both hand up.

Aは不正解となります。

Then nextly lets say if B callsed out “Yubisuma 8”

次にBが仮に指スマ8と言ったとしましょう。

this time lets say if all players ABCD raised each thumbs, so total thumbs which are raised became 8!

今回仮に全ての参加者が両手の親指を上げていたとしたら、合計8本となりますので

so B can hold down one hand.

Bは正解で1つの手を下に下げる事が出来ます。

Keep going until it becomes the only person holding hand!

この通り進めていき、手を上げているのが1人となったら終了です。

まとめ

以上、英語で「指スマ」を練習する際の例文でした。

流石にローカルルール全てを網羅するのは難しいですが、基本ルールを説明し、一緒に遊ぶことは出来ると思います。

最後までお読みいただき、ありがとうございました!

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